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スネカジリの子供たちとダイエット!が口癖な私の日常です。2014年は頑張って更新します!
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2006/08/28 (Mon)
文ちゃんのお父さんの容態が悪くて夏越せるかどうかわからないって話を先週末聞いたのに、昨日帰ってきたら亡くなったって聞いた。
出勤したら上司は午前中前の喫茶店にずーっと。
おなかがすいてちょっと早めに昨日の御土産で買って来た鰻弁当を食べていたら郵便が届いて、この前官庁へ提出した書類の原本。
上司が戻られて今度はカチカチゲーム。
書類を渡したら「今から行ってきて」ってゲームしながら言われた。
今行ったって昼1時間は窓口閉まるからお昼を食べていたら「あんた、行くつもりないんか?」って言われた。
夕方からのことで準備したいからダメモトで「明日では遅いですか?」って聞いたら「こういうもんは1時間でも早いほうがええんや。行きたくないならワシが行ってくる!あーめんどくさ」って言われた。
仕事でめんどくさいはないやろー!
ちょっとカチンとして「お昼食べたら行きますので。帰りは直接家に帰ります」って伝えた。
「んーなん、アンタ車で来とるんやで車で行くやわ。そのほうがラクやに」
自分の車出したって、ガソリン代出ないし電車の方が速い。
アピタの駐車場へ入れてちょうど来た急行に乗った。
今日は素足にちょっと大きいサンダルで来たので、靴擦れが心配。
官庁へ行って今日も2分ぐらいの滞在。
名駅へ戻って、夜伽見舞いを買おうと高島屋地下をぶらぶら。
ちょうどあられのお店で仏事用に包んであるものが売っていたのでそれに決定。
「お熨斗はどうされますか?」
「お願いします」
「こちらの商品は仏事用ですが」
「はい、お供えで持っていくので」
「表書きはどうされますか?」
「夜伽見舞いとして名前を入れて下さい」
「ヨトギミマイ?ヨトギミマイってなんですか?ご霊前のことですか?」
「あ、今日お通夜なのでそれでお供えとして持っていくんですけど」
「お通夜に持っていかれるならおさびしおみまいですね」
「オサビシオミマイ?」
夜伽見舞いってもしかして三重限定の方言?だから通じなかったの?とちょっと恥ずかしかった。
でも、私でもオサビシミマイが通じなかったのにその表書きでは困る~!
カウンターのところで1対1で向き合ったまま話が止まってしまった。
奥からちょっと年代が上の人が出てきて、対応してくれた人がその話をしていたら、あ~ってなんか納得してくれた気配。
「夜伽見舞いの表書きでいたしますね」って言われてホッ。
プリンターで出してもらって確認して、見慣れた表書き。
その後、なんか買って来て~って部活から早く帰ってきたえっちゃんからのリクエストでレニエロールを買った。
帰ってきて、アピタで黒いストッキングを買って帰ってきた。
おっとーにも早く帰ってくるように言ってあったので夕方バタバタしながらゴハンを作って出かける準備。
礼服が入らなかったらどうしよう・・・とちょっと心配。
それと会場。
じいちゃんは、呉服屋の所やって言う。
駅西に呉服屋ってあったっけ?とりあえず駅西に3箇所あるから早めに出て案内板を見て行こうと出た。
カナチャンの同級ってことでえっちゃんも同行。
さすが、現役の社長さんだけあってすごい花&車&人。
ざっと600人ぐらい?
お通夜でこれだけの人なら明日はもっとすごい人かも。
お焼香の時、おばちゃんを見かけなかった。
胃がんでおじさんは自宅で療養されていたから大変だっただろうな・・・。
ここじいちゃんと同じ列に座った。
じいちゃんと同い年の64歳。
早すぎるよなあ。
文ちゃんが喪主だった。
おっとーの友達もけっこういるんじゃない?って焼香の時に見ていたけど、みんな風貌が変わっていてわからない。

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