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スネカジリの子供たちとダイエット!が口癖な私の日常です。2014年は頑張って更新します!
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2017/12/14 (Thu)
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2007/04/26 (Thu)
Sさんは自分の携帯番号を学生にも他の人にも気兼ねなく教えてる。
仕事用として渡されてる携帯ならともかく、プライベートの携帯番号を教えるのは私は抵抗がある。
Sさんに前に聞いたときに抵抗ないって言ってたので、本人がそう言ってるなら別にこっちはかまわない。
今日も朝から学生の親からSさんの携帯へ電話がかかってきた。
授業が進むのが遅くて、子供が先生に言ったら自分で勝手に勉強しなさいって言われたって怒ってたとのこと。
それを聞いてSさんは勢いがついて「学生の親からクレームです!!先生にどういうことなのか説明してもらいたい!」って一気に話し出した。
(クレームって言葉は昨日私が言ったからさっそく使ったのね(`ー´) クククッ)
私は、間に親が入ってることで話が大きくなってる可能性あるし、それに非常勤の先生がもし直接学生からそう言われても即答しないで、他の先生にも相談してみますって言われるはずだし、今ゆっくりその部分を勉強しているってことは、大切なところだからじっくり教えてるんじゃない?って言ってみた。
でも聞いてくれない。
返ってくるのは「でも!」「いいえ!」ってNOTばっかり。
Sさんは学生に直接、どの先生になんて言ったらそういわれたのか聞いてくるって今すぐにでも飛び出しそうな勢い。
まずは親からこういう話があったって”常勤の先生”に話して、もしそういう話を前に聞いてたって言われたらそれから対応してもらえばいいし、もしそんな話を聞いてないってコトなら先生から学生たちに説明してもらったほうがいいって言ったけど、私が言うことは信じられないみたいでサイさんへ同意を求めに、私に言ったことと同じことを言いに行った。
先にサイさんと話していたときにはサイさんも「おお!おお!それは学生のことを優先してゆーたらなあかん」って言ってたのに、私がSさんに説明していた話は地獄耳なので聞こえていたみたいで、私が話したことが正しいから言われたとおりの順で言ったほうがいいって、さっきまでSさんに言ってたことと違って、Sさんは「どうして?」「だって!」って否定的。
サイさんに「今までこういうことはありましたんかいな?」って聞かれた。
「今まで聞いたことがありませんでしたけど、直接学生と先生で解決していたかもしれません」と答えた。
私が言うよりサイさんが言うほうを信じるから、私が言ったことと同じことをサイさんがSさんに言ってやっと「納得がいかないけど」って言いながら指示されたとおり、まずは教師に話してその後に先生から説明をしてもらうってことで無理やり納得してもらった。
でもその後もずっとオカシイって言い続けてる。
それをメールでどっかへ送ってた。
親指かな。

授業が終わってから、サイさんがぴかべんを呼んで、Sさんも一緒に校長室へ。
ぴかべんには先に話してなかったけど、それまでにSさんがここでうわーっと言ったことでちょっとはエネルギーが抑えられてたみたいだった。
でも納得はできてないんだろうな。

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