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スネカジリの子供たちとダイエット!が口癖な私の日常です。2014年は頑張って更新します!
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2008/10/06 (Mon)
今日はガメラおばさんが来てた。
ガメラおばさんがラインに入るとさあーっと人が散らばってしまった。
で、そこに残ったままなのはいつも私。
1人黙々と生地が流れてくるまでの間、次の工程で使うマヨネーズを絞り袋に入れて準備をしてた。
おばさんは生地が流れてくるまでの間、あっちへいって喋ってこっちへきて喋ってた。
午後から作るパンは、鉄板にビニールを敷いて数合わせてそのまま全国の店舗に出荷するので、ぼんやりしながら出来る鉄板にビニールを敷く作業は息抜きになる。
いつも思うけど、次の日も絶対使うものだから多めに鉄板にビニールをしいて準備しておいてもかまわないのに、今日もおばさんは私に「今からこんだけで足りる?」って聞いて来た。
とぼけるつもりじゃなかったけど、鉄板の数が足らないのかと思って「鉄板足りませんか?」って聞いたのでむっとした顔になってしまった。
「ちがうっ!こんだけで足りる?って聞いとんの!鉄板はあっちによーけあるよ?どう?まだ準備せなあかん?」
「あっても困らないので作ってください」
なんで私が指示出さないといけないの・・・?
社員さんが言ってくれたら角が立たないのに。
そのやり取りが終わって私の後ろを通り過ぎてった派遣の私と同じ年の子が(´m`)クスクスって背中をちょっとたたいて笑いながら行った。
竹ノ内君は「○○さんは上手ですよね~」って、ガメラおばさんの扱いのことを言ってきた。
けっこう冷たいと思うけどなあ。

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