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スネカジリの子供たちとダイエット!が口癖な私の日常です。2014年は頑張って更新します!
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2017/11/24 (Fri)
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2007/06/01 (Fri)
最近Sさんの服装がちょーっと気になるようになってきて、かぶらないようにと思うと最近の私は殴られそうな服装。
今朝は日傘を差して自転車をこいでの出勤途中に、ビル風でスカートがラインダンス並に広がってめくれあがってしまった。
いつもこの時間帯にすれ違う男性、男子高校生がいっぱいの高架線沿い。
w▼ ̄□ ̄;▼!ギャァー 横を通っていた出勤途中の男性がニヤッとしたので睨み付けたった。
その後、コンビニを渡ったところで、もうビル風はないだろうとこりもせずに日傘差して自転車こいだとたんにまたスカートがめくれ上がって、今度は近くの男子中学生がいっぱい。
オカン年齢のこんなの見せてごめんなあ。
こんな格好で仕事をしている人は少ないと思う。
出勤して、ぴかに「そのうちさあ、二人がドレスで出勤してきたりしてねヾ(@^▽^@)ノわはは」っていわれたぐらい。
今日のSさんは親会社の健康診断で、指定された病院に8時集合とのことで、朝は和やかな空気。
月初めの提出書類を作っていたら、スタンバイのぴかがジイサンに話をしに行った内容が所々聞こえてきた。
よくぞゆーてくれた!拍手!って思う内容。
本当はそういう話の振り出しじゃなかったけど、途中から話し好きのジイサンなのでそれていったらしくて、私も呼ばれた。
話を聞いていたら、今年一年の会合の予定表の中で参加したい会議や研修があるので行きたいが、ジイサンがOKしてもSさんが「こんなの行かなくていいでしょ」ってポイになってしまうこと。
ジイサンはSさんが親会社の社長のアイジンってことを知ってるのか知らないのかは不明。
でも、Sさんの取り扱いが別で、私に言われることとSさんに言うことは雲泥の差があるのは周りからみてもわかるらしい。
居ない間に一気に言わなきゃ!っていうことでもないけど、話がその方向に流れていたので私も便乗してみた。
私が自分での判断で消耗品を発注できる上限はコピー用紙の金額ぐらい。
それ以上に高いと必要なものってわかっていても、今まででも確認してから発注していた。
ジイサンは、ぴかべんがこういう会議に行きたいって言ったら、必要なことだから行ってきてほしいって思っても結局Sさんに聞いてOKしてもらえないと出かけられないこともちらっと言ってた。
校長決済でできる予算を組んでほしいって私に言われたけど、私だってそんなこと決めることできなくて、言われたことにたいして支払いをする程度。
この前、毎日使うプリントを業者で頼むからって言ったときに○○さんがコピーしたらいいでしょって言われたことを言ってみた。
「私もひまでひまでやることがないっていうのではないんです。効率を上げるためには必要なお金っていうものがあると思います」
ジイサンはウンウンってうなずいてた。
途中で来客があったので、話は中断してその後Sさんが来たので話はそのままストップ。
来客が帰った後にジイサンがその話をSさんにしていた。
Sさんは今まで仲良く自分の手下のように仕えていた(?)ジイサンが自分の判断で研修や会議に参加させてあげたいって言ったことで、動揺しているのがすごくわかって、その後の電話連絡ではおかしな日本語で話してた。
あとでぴかが「なあなあ、あんな、ジイサンさ、研修に行ったらゆっくりしてきてってゆーたんさ。んで、そんなゆっくりしていられる研修じゃないですってゆーたんやけどさ、公立学校の先生たちの研修って、息抜きの場なんやろか?だから昨日でもひろみんちゃんが出かけたときにゆっくりしてきとったってゆーたんやろな」って言ってきた。
ちょっとでもジイサンに普通の感覚があったんやって思ったところやったのに、やーっぱりどっかずれてる。

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